2018年11月28日 -

権限について

アカウントに設定される権限により、利用できる機能が制限されます。権限は次の4つのいずれか1つを設定します。

  • 制限付きユーザ 時間の記録のみが行えます。
  • 一般ユーザ 時間の記録と、プロジェクト情報の閲覧までが可能です。
  • 特権ユーザ プロジェクト情報の編集など、ほとんどの操作を行うことができます。
  • システム管理者 すべての操作が可能です。

ユーザ権限の一覧は次の通りです。

機能

制限付き

一般

特権

管理者

自分の時間登録

他人の時間登録

  

プロジェクトの作成

  

参加プロジェクトの編集

  

参加プロジェクト一覧の閲覧

 

参加プロジェクト詳細の閲覧

 

設定による(※1)

非参加プロジェクトの編集

   

非参加プロジェクト一覧の閲覧

   

非参加プロジェクト詳細の閲覧(すべて)

   

非参加プロジェクト詳細の閲覧(時間のみ)

   

クライアントの編集

  

タスクの編集

 

所属の編集

 

時間単価などの編集

  

ユーザ一覧の閲覧

 

プロフィールの閲覧

設定による(※2)

設定による(※2)

他人のプロフィールの編集

  

データエクスポート

  

※1 プロジェクト設定 > 詳細情報の閲覧制限
 一般ユーザ権限のプロジェクトメンバーが、人件費や損益などの情報を閲覧できないように制限する。
※2 システム設定 > 各種設定 > 閲覧制限
 他のユーザのプロフィール閲覧